
電気は「買う」から「創る」へ。
家計にやさしい暮らしへ。
停電時の「備え」に、電気という安心を。
今お使いの方も、これからご検討の方も
太陽光発電 & 蓄電池セミナー
太陽光発電・蓄電池セミナー 約35分
こんな方におすすめ
□災害に向けた備えを充実させたい
□光熱費を削減しながら、環境にいい暮らしをしたい
□太陽光発電や蓄電池を検討したことがある
本セミナーで分かること
太陽光発電・蓄電池の基本知識・導入効果がわかる
日々の暮らしにどう役立つのかをご説明します。
災害時に役立つ機能がわかる
もしもの時に、太陽光発電・蓄電池があるとできることを解説します。
エネルギーシステムの連携についてわかる
太陽光発電と蓄電池がどのように連携できるかを解説します。

停電時プチ体験 約15分
太陽光発電・蓄電池・エネファームの実機を展示している「グリーン相談所」にて、停電時に蓄電池はどう動くのか?を体験していただきます。

個別相談会(ご希望の方のみ)
補助金や、お客さまのご自宅に合ったご案内をさせていただきます。太陽光発電や蓄電池についてはもちろん、エネファームやその他ガス機器についてもご相談ください。

開催日時
2026年3月6日(金)・7日(土)
①9:30~10:20
②11:00~11:50
③13:00~13:50
④15:00~15:50
※各回定員10組(20名、先着順)、完全予約制 無料
会場
東京ガスライフバル板橋練馬東 1Fショールーム
〒179-0082 東京都練馬区錦2-18-15
バス
国際興業バス「練馬北町車庫」
停留所下車徒歩1~3分
系統:光01/光02/光04/練95/赤01/赤01-2/赤85/石03
電車
・東武東上線/東武練馬駅より徒歩約12分
・都営地下鉄/平和台駅より徒歩約17分

ご自宅から、ゆったりご視聴いただけます
オンライン配信
開催日時
2026年3月14日(土)
①9:00~9:40
②15:30~16:10
完全予約制 無料
※オンライン配信では、太陽光発電・蓄電池セミナーのみ配信いたします。

電気代は上昇、自然災害は増加。
あなたの暮らしは大丈夫ですか?
東日本大震災以降、電気料金は値上げ傾向にあり、
今後も世界的なエネルギー危機の影響で上昇が見込まれます。
また、地震や集中豪雨などの自然災害のリスクも高まっています。
一世帯当たりの電気代の年間支出金額

家庭向け電気料金平均単価の推移

各エリアの停電

太陽光発電のメリット
①昼間の電気代削減
太陽光発電なら、電気を創れて日中の電気料金が減らせます。※1

※1京セラ株式会社のシミュレーションにより算出された数値であり、お客様の使用状況や設置場所、日射条件などにより異なります。/シミュレーション条件:太陽電池容量4.92kW(KT410W-108HL4B×12枚)、パワーコンディショナ:KPK-A55、方位:真南、設置角度:30°、東京
※2自家消費電力量(太陽光発電で使用電力を賄う量)÷消費電力量
②停電時も安心
万が一の停電時も、太陽光で発電した電気が使えます。※3
昼間停電した場合、太陽光発電していれば電気を使うことができます。
※3使用できる機器は太陽光発電の発電状況や、太陽光発電・蓄電池の機種・配線・設置状況等によります。

蓄電池のメリット
①停電時の「備え」に、電気という安心を。
バッテリーや乾電池などの準備だけでは、災害時の停電対策として不十分な場合も。
電気そのものを蓄えておけば、何よりも安心な「備え」になります。

②停電時にエネファームと連携できる
停電時は対応するエネファームの電気を貯められます。
太陽光パネルの電気だけでなくエネファームの電気も貯められるのでより安心です。※4
※4エネファームとの連携についてはJET認証の範囲外となります。/接続可能なエネファームは1台です。また接続可能なエネファーム機種は限定されます。

太陽光発電と蓄電池を組み合わせると…?
①より効率的に電気代を削減
創った電気を24時間使えれば、もっと自由でお得な毎日に。
仕事や学校で家族がいない日中は太陽光発電で創った電気をしっかり蓄電。
時間帯による電気料金の違いなどを気にせずに電気を使えて、日々の電気料金も抑えられます。

②停電時に、より安心
曇りや雨でも、夜間停電が続いても、安心できる仕組みを。
蓄えた電気を使い切ったとしても、翌日の日中に晴れてさえいれば太陽光発電が新たに電気を創ってくれるので、数日間にわたって電気が使えます。

太陽光発電と蓄電池の補助金
お申込みは2026年3月31日まで
太陽光発電&蓄電池の補助金
東京都の既存住宅に太陽光発電と蓄電池を同時購入すると
東京都から補助金※5
最大300万円※6を受領できる可能性があります!※7
※太陽光発電(8.7kW)/蓄電池(16.4kWh)の場合
蓄電池の補助金
東京都の既存住宅に蓄電池(16.4kWh)を設置した場合
東京都から補助金※5
最大196.8万円※6を受領できる可能性があります!※7
※5補助金の正式名称は東京都の「災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業」です。
※6令和7年度の「災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業」の要綱、条件に従って算定していますが、実際の補助金額とは異なることがあります。/補助金額の上限額は助成対象経費(税抜)となります。助成対象経費を上回る補助金は受給できないため、助成対象経費の金額によっては上記シミュレーションの金額を全額受給できない可能性があります。
※7補助金には受給条件・予算枠があり、支給されない場合や上限金額での支給がされない場合があります。
※本ページ掲載の商品は原則取り寄せとなります。
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本ページ有効期限:2026年2月14日~2026年3月14日
